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■giovedi 11 febbraio■
◆やめる人、動く人 ◆地表温2.4℃ ◆Think different みるみるうちに雪は積もり、幹線道は大渋滞。バスはいつ来るかとも知れず、シャーベットの中を歩く。 シャーベットは靴に絡みつき、容赦なく足先を濡らす。予定どおり途中の靴屋で長靴を買って快調に歩を進める。 ■venerdi 12 febbraio■ ◆チャバネゴキブリ ◆事件番号に見られる行政と司法 ◆あんなところにモニター 地下鉄南北線のホームの端で近づく電車を待っていると、線路側の壁にモニターが現われた。カラーでホームの様子が映し出されている。普通、ホーム側にあるし、後方側のはずなのに、なぜ?と考える事しばし。 ここの路線は運転手一人で全部やってんのか? ■sabato 13 febbraio■ ◆水たまりの氷 ◆茹蕎麦 ◆底冷え 日陰の雪は、そのままだったり、凍ったり。公園の水たまりでは、ガラス板のような氷が張っていた。何十年ぶりかに踏みしめると、パリッという音とともにひび割れが走った。 朝一番の光景ならば、これも風情があるというものだが、お昼前となると、単に寒すぎるという話でしかない。 ■domenica 14 febbraio■ ◆誕生日の花束 ◆トライさせる心 ◆The darkside. 伝言ダイアルで恋人探しをする国立大生に、どんどんエスカレートしていく私生活公開、どちらも気持ちが判らないではないが、何もそこまで、と思う私は小市民なのかも。 では、なぜここに駄文を書き綴っているのか?どのような形にせよ、この世界が今後のビジネスの重要なキーポイントになると予想しているから、必死でしがみつこうとしているのだ。 ■lunedi 15 febbraio■ ◆株主優待サービス ◆アクセスログ解析 ◆軽蔑する自分 1000株で、アートマン、京王不動産他が10%オフというのは、結構使いでがありそうな気がする。しかし、株価500円として、50万円。倒産はないにしても、値下がりや手数料のリスクを見込むと、10年以上持ち続けて、サービスを使いまくらないと元は取れそうにない。 3000株で乗車券10枚でも、3500円相当ってことだから、こっちはそれほどでもないねぇ。 ■martedi 16 febbraio■ ◆ゴム屋の新天地 ◆ポイントはザラメ ◆デバカメ 豚角煮を柔らかく仕上げるには、ザラメ、そして時間。砂糖では身が締まるらしい。 固定カメラの前で、ありそでなさそな日常(非日常?)を演じるドラマ。タイトル通り、覗き見の醍醐味を私たち視聴者に与えてくれる。 ■mercoledi 17 febbraio■ ◆保母さんだったのか! ◆コントロール外の仕事 ◆特別損失計上 職場でイントラネット向けウェブを作ることになったらしい。私は正式メンバーを免れて、ご意見番を承ったが、「よろしくね」と言われてもねぇ。自分で作った素材や、おさいほばこから、よさそうなのを見繕っておくかな。 |