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■giovedi 24 dicembre■
◆情報通信機器に対する税制優遇措置 ◆第1ファクターは距離 ◆やっぱり、ケーキ 前日の下見の甲斐あって、どこのケーキを買うかの目星はつけていた。 フォーションはモカっぽくて、あれば買おうと思っていたが、売り切れの模様。ハーゲンダッツのアイスクリームか高野にするか迷ったが、やはりここは高野。 デコレーションケーキは待たずに買えるようだが、見るからに食欲をそそるいつものケーキを選ぶ。 ■venerdi 25 dicembre■ ◆古雑巾 ◆コンテナ型と平積み型 ◆2001は040以上対応 新しいポスペでも買おうかと電器屋経由。対応CPUを見ると、案の定040以上であった。パワーブックでは殆どメールをしないし、会社で遊ぶ気もしない。 新台入れ替えまで購入は見送りにした。 ■sabato 26 dicembre■ ◆関ヶ原ゲリラ雪地帯 ◆琵琶湖の見えるSA ◆Playboy, Playgirl 今年の天候からすれば、雪の心配はなかった。順調なペースで岐阜県を抜けようとしたところで、突然の雨、それも激しい。これでもっと気温が低ければ、関ヶ原名物のゲリラ雪といったところである。 滋賀県に入った途端、柔らかな日差しに包まれた。 ■domenica 27 dicembre■ ◆カーボン竿 ◆合併銀行のカレンダー ◆ママカリ 2度目の破綻をした地元銀行と合併する銀行のカレンダーは、「4月を過ぎたらこのシールを貼って下さい。」と新行名のシールが添付されていたらしい。両行ともに、知り合いが勤務しているだけに、何やら心痛む思いである。 ■lunedi 28 dicembre■ ◆病後の顔 ◆さて、何回唱えたでしょう? ◆尻の重い人 未明の電話でかき起こされる不安。何が起こったか、大体察しはつくものの、そうでないことを願っていたり、今後の予定変更を描いたり、様々な思いが駆け巡る。 自分の葬送をどのようにするか、事細かに指示せねば、また指示しておいてもらわねばならないか、と思った一日。 ■martedi 29 dicembre■ ◆あ、待ってぇ ◆「良き妻」 ◆お題目 はたと気付いたら、火葬場へ向かうマイクロバスは出発していた。一人、香典の番をしながら、配膳の模様を眺める。 ■mercoledi 30 dicembre■ ◆ガシラ ◆15年目の校歌 ◆3割引に15%引 殆ど来ていないだろうと思っていた面子が勢ぞろいした。意外と結束の強いチームだったのかな、と思いつつ、約1名、声をかけるのを忘れていた。居ないからこそ、うまくまとまっているという話もある。 |