|
■giovedi 1 ottobre■
◆コジマ対ノジマ 京王高尾線編 ◆赤い羽根募金 ◆頭文字Dってアニメ 今日から下期定期だったのに、会社に忘れて来た。切符を買う後ろで、わめきまくる募金集めの小学生。普段はシカトを決め込むのだが、今日はプレッシャーに負けて釣り銭の50円を投じた。 CGでリアルな走行シーンを再現するアニメを見ていて、思い出したのは「首都高速トライアル」。大鶴義丹のデビュー作だったと思う。 どう贔屓目に見ても、道交法違反の走行シーンに思わず悲鳴を上げた。続編に行くに従って、内容がさぶくなっていったっけ? ■venerdi 2 ottobre■ ◆中友にバッタリ、ヘコヘコするの図 ◆人の入れたコーヒー ◆EmEdit 最近、釣具屋で物色しているのは、旅行鞄の中に入るロッド。海方面へ出かける際、どんな小さなチャンスも逃したくないと思うと、買い物や出張の際にも携行できるタックルを、と思ってしまう。いざというときの暇つぶしにもなるし。 家族から奇異の目で見られるのは覚悟の上。そういうキャラクターなもんで。 ■sabato 3 ottobre■ ◆2歳児の行動パターン ◆外メシ ◆一番乗りを逃す悔しさ うるう月のせいで、明日が中秋の名月らしい。晴れ渡った夜空に浮かぶ月の光を浴びる。 満月、人間の活性が最高潮に達する時といわれている。ということは、サカナ達も動きが活発かな?などと月のウサギに問いかける。 ■domenica 4 ottobre■ ◆狙い通りの釣り ◆ミッキーのロッド&リール ◆Posso usare il bagno? 釣りの楽しさは、「道具を通して伝わってくる生物反応」にもまして、「自分の意図どおりに獲物が反応した」という所にあるらしい。 未だに私は、静寂の中に身を置くことに一番の愉しさを感じているが、釣れる方がいいに決まっている。 ■lunedi 5 ottobre■ ◆幼稚園の入園案内 ◆オプ・センター ◆横綱ってお子様? 「新婚さんいらっしゃい!」の神経衰弱ゲームで登場していた「YesNo枕」が非常に便利なモノであることに気づいたのは、結婚してしばらくしてからのことであった。 回数券を発行する、という人の話も聞いた事があるが、一度に5枚も使われた日にゃ、体ボロボロである。 ■martedi 6 ottobre■ ◆ラジアル底ブーツは高い ◆斜視図 ◆adminの出来不出来 我が家は3チャンネル(NHK教育)だけが受信できない事がしばしばある。昨日の朝に録画していたイタリア語会話も、前半は砂の嵐になっていた。 たしかに、朝の7時半から9時半までと、夕方の4時から7時まで、ほぼ毎日見ていて、受信料の元は十分取っているのは確かだが、「もっと払わないと、見せない。」ってのは意地悪すぎである。 ■mercoledi 7 ottobre■ ◆弁当箱型が丈夫 ◆お客の無意識の行動 ◆非常時の命令系統 収益を上げている部門の技術発表会というのは、内容も元気のいいものである。これだけ業績に差があると、ボーナスの支給額も「会社の業績に合わせる」というのでは納得を得られないだろう。「事業部の業績に合わせる」というのが妥当な線か。 でも、無い袖は振れないし。事業部に属さない、スタッフ部門の私はどーなんの? |