おべんきょ!
■24 settembre, 1998 - 30 settembre, 1998■
NHKテキスト枯渇

■giovedi 24 settembre■
  ◆創造の喜び
  ◆一喜一憂
  ◆誰も見ないページ
 友人の結婚披露宴の写真をウェブにしたのだが、アクセスログは初日に私がアクセスしたっきり増えない。一応、何人かにはその旨伝えておいたのだが、元々オンラインでの交流のない人々だから、わざわざ見に行こうなどという気もおこらないようである。
■venerdi 25 settembre■
  ◆アマチュアサラリーマン
  ◆おばさんのセンス
  ◆ストレッチのインストラクター
 ストレッチのインストラクションを私が、実演を新人君が、最初で最後のリハーサル。ミーティングスペースの片隅で「踵を地面に押しつけるようにぃー、はい、6,7,8,9,10。では反対側!」
 はたと気づいて回りを見回せば、一緒になってストレッチする人が数名。
■sabato 26 settembre■
  ◆シナリオ通りの天気
  ◆最後までゲームで決着
  ◆監督のスタンドプレー
 業界対抗スポーツ大会に参加して思うことは、「隣の芝生は青い。」業績のいい会社は、新人君、新人さんも多い。若いというだけで、心ときめく。
■domenica 27 settembre■
  ◆ヒューズ切れ
  ◆今年もフィリオ
  ◆バラゴン焼
 前々から、ブレーキを踏むたびに、玉切れの警告灯が点くのが気になっていたが、どのランプが切れているのかを知るには、結構テクニックがいる。
 ブレーキペダルに適当な物を乗せてやるのが、一番に思い浮かぶが、踏み抵抗は結構重く、しかも取り付け位置が高いので、適当な重しがみつからない。つっかい棒も同じくである。
 で、結局、家人の協力を仰いだのだが、点くのは5カ所のうちのわずか2カ所だけだった。
■lunedi 28 settembre■
  ◆メカの実施例作成
  ◆懇親会の裏側
  ◆J州屋バーゲン
 この季節になると、NHKテキストのコーナーは縮小される。大きめのコーナーでも、10月開講の講座のテキストばかりで、4月開講の講座のテキストはごくわずかしか入荷していない。
 このまま、テキストがみつからない→テレビ見ない→挫折→4月に復活を繰り返すパターンがよくある。
 意地でも見つけ出してやる>テレビイタリア語会話
■martedi 29 settembre■
  ◆ハイブリッドタックル
  ◆base64エンコードBMP
  ◆壊れた上司
 一つの会社で35年間も居続けるのって、どんな感じなんだろう?ある時期を境に、全てを為すがままにするようになったから、至って気楽だったのだろうか?
 あと25年も、今のような日々を送り続けるなんて耐えられない。尤も、毎日同じ事の繰り返しというわけではないが。
■mercoledi 30 settembre■
  ◆ナイアガラ→グランドキャニオン
  ◆名付けて「食ページ」
  ◆オカズ食いそびれ
 深夜に入っていた留守電は「今からトロントを出ます。」だった。旅程表を見ると、ベガスまで何回も飛行機を乗り換えていかねばならないらしい。普段にない行動だけに、墜落事故が起こらぬ事を願う。

準備は万端

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