おべんきょ!
■18 giugno, 1998 - 24 giugno, 1998■
ザブン!

■giovedi 18 giugno■
   ◆気温よりも湿度がやる気に影響する。
   ◆販社直送のレンタル物件。
   ◆窓95のプリンタセッティング

 「ポートの設定」って、一体何やねん?LPRソフトとやらをインストールしなきゃいけないとは、どういうことだ?何か作り込みが浅い気がする。>Windows95

 家に帰って、ロストルアーの整理。ラバジとスピナベでお菓子の缶が一杯になった。暫く使う予定もないから、放出するとしよう。
■venerdi 19 giugno■
   ◆業者さんって、意外と不器用
   ◆会社がなくなる恐怖

 超大型段ボール箱の解体って、家畜の腑分けに相通ずるのではないか、と汗だくで朦朧とする意識の中で思う。要所を決めれば、意図もたやすく解体できるのに、外すと怪我をしかねない。
 カッターは、かなり使い込んでいるので、私は怪我なし。
■sabato 20 giugno■
   ◆岩盤は意外と脆い
   ◆デジカメは水に浸けると、壊れる
   ◆Pazienza

 先週より、さらに水位が1m下がってみつけたのは、岩盤にぶら下がる光る物体。これは、と思い、岩盤に這いつくばって回収しようと移動していると、足元の岩が崩れて、滑落、ドボン!

 デジカメを乾かしてから、電池を入れたけど、復活の兆しなし。岩で傷つけた指が、とても痛い。
■domenica 21 giugno■
   ◆イクラは危険
   ◆竹前寿司、上にぎり1500円。特上もあったんだ。
   ◆ズッキーニの鉄板焼き

 昨夜のゲームを見てから寝て、さらに早起きはできなかった。何が原因かは知らないが、上半身の筋肉が痛む。フックや折れたロッドが刺さったりしなかっただけ有難いと思わねばなるまい。

 梱包材の発泡スチロールは、リサイクルできる物なのに、「燃えないごみ」として捨てるしかないようだ。いくら素材表示されていたって、どこにも引き取ってもらえないものはゴミでしかないのだ。
■lunedi 22 giugno■
   ◆華正楼の中華まんは見分けがつかない。
   ◆Che cosa fai?
   ◆納豆牛乳ご飯?

 朝飯に、肉まんと思って蒸かしたら、実はあんまんだった。悔しかったので、もう1個蒸かして食べたら、胃がもたれて、昼飯のうどんの本来の味がよくわかった。
 老祥記の豚まんが貧乳だとしたら、華正楼の肉まんは、さしずめ爆乳といったところである。横浜の中華街で食事をする前に、肉まんをご馳走してくれる人の話を聞いたことがあるが、予算圧縮の名案だと思う。
■martedi 23 giugno■
   ◆研究開発に対する危機感
   ◆たまごっち300円
   ◆Fuji Clip-It20値崩れ

 イタリア語会話のテキスト7月号を買った。基礎英語から始まって、4冊目のテキスト突入は新記録である。しかし、この先使う当てのないものを一生懸命覚えてどうするんだろう?La coppa de monde2002までに、スペイン語もマスターして、ガイドかダフ屋で一稼ぎするか?

 デジカメの価格調査をする。「現場監督」は未登場、定価138,000円だと半額になっても厳しいなぁ。2万円切って、コンパクトフラッシュ使ってるのって、もうないみたい。Q-mini,PowerShot350は17,000円を最後に姿を消したようだ。
■mercoledi 24 giugno■
   ◆Q-mini復活
   ◆今年の発表会のテーマ
   ◆ハンドメイドルアーの作り方

 Q-miniの電源を入れてみると、なんと動作するではないか!これで、コンタクトレンズ用の費用をデジカメに吸い取られないで済んだ。
 水没後、すぐに電池を抜いたのと、除湿器のある部屋にずっと置いといたのが幸いしたのか?「現場監督のカメラを作っているメーカーだから」ってのは違う気がする。

怖くてストロボは使えない。

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