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■giovedi 11 giugno■
◆リムネットのパーミッションはシェルが必要 ◆デジカメでも結構取り込める ◆私は技術屋ではなく、商売人 ホワイトボードに書いたポンチ絵を、デジカメで撮影して、高コントラスト、グレースケールの処理をしてから、ちゃっちゃっとリタッチしてやると、そこそこ見ることのできる絵になった。今まで、手書きの絵は、マウスで直接やるか、スキャナがないので諦めていたけど、何か道が開けたようでウキウキである。 ■venerdi 12 giugno■ ◆「Aをどうにかする」ではなく「従来とAを切り替える」を特徴にする ◆5000円以上なら、2足目以降は1500円引き 6950円の偽ティンバーランド(本物は16500円)を前に、1足にするか、2足にするか迷う。財布の中は14000円弱、消費税を併せると、14000円超。暗算を繰り返す私に天の声の如き店内アナウンス「2足目は1500円引き」。(6950×2-1500)×1.05=13020円。来週の昼飯代がなくなるけど、買いだ! 嬉々として店を後にする私に、更なる店内アナウンス「カードでのお支払いも歓迎です。」たはー。 ■sabato 13 giugno■ ◆WILD-1南大沢店 ◆みなみ野経由野猿街道ルート ◆池原のお化けバス 従来は、北野街道→16号バイパスの交差点→野猿峠のルートで行くしかなかったが、みなみ野シティがオープンしたおかげで、みなみ野→16号(工学院の前)→御殿山→遣水で野猿街道に行けるようになった。信号の数は、感覚的には半分以下。行きも帰りも、渋滞に巻き込まれる可能性がぐっと減った。 ■domenica 14 giugno■ ◆東京靴卸売センターは靴のチヨダ ◆余った餃子の餡はバラ肉ではさみ焼き ◆1週間の締めは「あるある大事典」 Le copa del mondo が気になりながらも、見てしまうのは「食中毒」。殆どの魚が腸炎ビブリオで汚染されているとは。少々の菌類に負けない体が大切ではある。 諸外国では、食中毒よりも肝炎がとっても危ないらしい。 ■lunedi 15 giugno■ ◆Che peccato! ◆「Dov'e l'ingresso?」 ◆フィードバック能力 gooのリソースをパクったサーチエンジン機能を作ろうと、gooのページソースに挑む。前に島崎さんが言ってたように、何とかなりそうな気がしないでもない。type=hiddenをうまいこと使えばできるのかな? 昨夜のアルゼンチン戦を録画したものの、早送りできるゲームって味気ない。 ■martedi 16 giugno■ ◆「プリントジョブ」 ◆津久井湖レークロッジ ◆上司の肉親の葬式 会社の同僚や上司の肉親が亡くなった時、どういう態度を取るか、結構悩む。亡くなった本人と知り合いの場合、できるだけ葬儀に参列したいとは思う。香典だけを誰かに託す、というのは何か日本的ウェットな付き合いな気がして馴染めない。親友の肉親の場合は、香典よりも弔電に重きを置くことにしている。 今回は、ひとかたならぬお世話になった方に、多大なる影響を与えた事をすでに聞き知っている方なので、葬儀に参列することにした。 ■mercoledi 17 giugno■ ◆定期預金は0.25%、割引債券は0.5% ◆貸金庫の使い方 ◆高尾経由と西八王子経由 八王子からめじろ台へ行く場合、少なくとも3つの公共機関利用ルートがある。一番安いのは京王線オンリーだが、JRからだと結構歩く。で、西八王子経由バスと高尾経由京王線なのだが、意外と高尾経由が便利なことがわかった。 しかし、他のJR駅からだと、必ずしもそうとは言えなさそうである。古淵からだと、西八王子〜高尾間で一気に110円アップするし、そういう時に限って接続も悪かったりするのだ。 |