おべんきょ!
■4 giugno, 1998 - 10 giugno, 1998■
エスニックな週末

■giovedi 4 giugno■
   ◆特許審判実務
   ◆高野のパン
   ◆初志貫徹
   ◆捨ててこそ、前進する
 ビックカメラでついに、モデムを買った。14.4kで頑張って来たが、テレホ解約、タイムプラス加入を契機に通信速度を28.8kにまで上げることにした。
 x2対応、v.90アップグレード付だが、多摩(千人町NOC)のモデムは28.8kどまりだから、あまりその恩恵は受けられない。ダイアルアップ先には、56k対応のdin.or.jpも悪くないか、と食指の動く今日このごろである。
■venerdi 5 giugno■
   ◆明るく元気に厳しく
   ◆preambleの記載
 強盗殺人事件のあった現場近くのアウトドアショップ。意外とルアーの品揃えはいいのだが、特価品がないので、失念したルアーの名前調査をするに止まる。履きやすそうなデッキシューズをみつけたが、20kは手が出ない。
■sabato 6 giugno■
   ◆またしても、無人くん
   ◆うちの1階がマクドに?!
   ◆散髪屋は地元の情報源
 久々の雨具フル装備。バスの居場所の見当は付いているのだが、手持ちのルアーのどれを投げても魚信は来ない。石垣にあんだけ本物のヨシノボリが付いていたら、ルアーに見向きもしないのも分からんではない。
■domenica 7 giugno■
   ◆津久井のバスは居ても食わん
   ◆ガーナカレー、タンドリ・チキン、シシカバブー
   ◆台湾そば、ニラ入り肉まん、タイ春巻き
 羊には、動けなくなるツボがあるらしい。実に見事な手際で気を刈るお兄さん。後ろで「私も刈って!」と訳の分からぬ事を言っているお姉ちゃん(おばさんかも)。次回のこのイベントが待ち遠しい。
■lunedi 8 giugno■
   ◆イタリア語「Che cos'e?」
   ◆懐中電灯で照らすとみつけやすい
   ◆放流したらしい
 会社帰りに漆黒の津久井湖へ。でも、やっぱりだめ。ワンドの中のバスは諦めたほうがいいのか?
 リムネットから懇切丁寧な「接続の手引き」なる冊子が送られてきた。どうやら、新規アカウントを取得すると自動的に送られて来るようだ。ホームページの内容を移植した1冊だが、結構参考になる。
 「インターネット接続体験記」なんて記事を参考に、あれやこれやと設定したのが懐かしい。あの頃の勉強が、今でも役立っている。でも、未だにサブネットマスクの原理が理解できない。
■martedi 9 giugno■
   ◆くどいところと流すところ、これがメリハリ
   ◆「プログラム伝送媒体」って、ただの電線やん
   ◆同じ二軍で一生過ごすのも、野球の二軍だけじゃねぇ。。。
 ちょっとした作業のつもりが、いつのまにか2時間、3時間経ってしまう。手際が悪いのか、それなりにエネルギーのいる作業なのか。
 200ページ以上のリンクを書き換える事を考えると、ちょっと憂鬱。
■mercoledi 10 giugno■
   ◆切り口「システム全体の中の、装置の一部の現象を捉える。」
   ◆ニーズが明確になっているからこそできること
   ◆アジアを知りたきゃ飯を食え!
 今年のハーブは、ミント、バジル、カモミール。プランターでなく、露地栽培したいと思う今日このごろ。
 城山町近辺で、納屋とセットで農地を安くで借りれないものだろうか?納屋はやっぱり艇庫に改造して、作業スペースも欲しい、、、などと空想に耽る。

1年に1回、15cm切ってもらう。

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